Zoo Diary

●2014.12                        ※写真をクリックすると拡大表示致します
12/1
あめ
100周年フレーム切手
100周年フレーム切手
麻酔をかけたナデシコ
麻酔をかけたナデシコ

●天王寺動物園開園100周年の記念フレーム切手「歴代スター動物たち」が大阪市内の郵便局で発売されました。

(関連記事をスタッフブログでご覧になれます)

●グラントシマウマの雌のナデシコのお腹にできた腫瘍を取る手術を行いました。

12/4
あめ
監視モニターで確認されたホッキョクグマの赤ちゃん
監視モニターで確認された
ホッキョクグマの赤ちゃん

●先月生まれたホッキョクグマの赤ちゃんの姿を、初めてモニターで確認することができました。

(関連記事をスタッフブログでご覧になれます)

12/7
はれ
●ボランティアがキリンのスポットガイドとネコ科動物のガイドツアーを行いました。
12/11
あめ
●スジメアオナメラ(雌)が死亡しました。
12/12
はれ/あめ
●第2回大阪市天王寺動物園飼育動物維持計画検討有識者会議を開催しました。
12/13
はれ
●人工哺育で育てているカリフォルニアアシカのエルサ(雌)の体重測定を行いました。
12/14
はれ
●ボランティアが頭骨標本の触察「ホネホネタッチコーナー」を行いました。
12/15
はれ
オウサマペンギンの爪切り
オウサマペンギンの爪切り
●オウサマペンギンたちを、屋内の展示室から屋外のフンボルトペンギンと同じ展示場に移動させました。同時に爪切りと腕輪の確認を行いました。
12/16
あめ
●大阪市天王寺動物園協会よりヒツジ2頭(雄1雌1)ご寄贈いただきました。
12/19
はれ
●Together12月号が発行されました
12/20
くもり/あめ
在りし日のヒョン
在りし日のヒョン

●ヒョウのヒョン(雌)が死亡しました。24歳と7カ月で、日本で最高齢のヒョウでした。

●大阪市交通局とコラボして地下鉄谷町線で『天王寺動物園100周年PR隊』を乗せた「天王寺動物園100周年記念列車」が運行されました。平野駅で出張動物園も開催されました。

12/21
はれ/くもり
ラニー博子にカボチャのプレゼント
ラニー博子にカボチャの
プレゼント

●絵本読み語りサークルZOO人(ず~っと)”による絵本の読み語りを行いました。

●ボランティアがキリンとホッキョクグマのスポットガイドを行いました。

●“獣医さんのお話”は「動物園の獣医さんの仕事」と題して行いました。

●冬至の日のイベントとして、アジアゾウのラニー博子にカボチャをプレゼントしました。

(関連記事をスタッフブログでご覧になれます)

12/22
はれ/くもり
●バックヤードで飼育していたワニガメを、アイファーの北米ゾーン展示に移動させました。
12/23
はれ
●「夜の動物園ガイド」を開催しました。事前応募された方の中から30名の方々に夜の動物たちの様子を案内しました。
12/25
くもり

●フサオネズミカンガルーの雄が1頭肺水腫のため死亡しました。

12/26
はれ
●ホッキョクグマンのバフィンに、11月10日に出産に備え隔離したのち、この日、初めて餌を与えました。 (関連記事をスタッフブログでご覧になれます)
12/28
はれ/あめ

●“動物君たちの一日”は「動物たちの台所」と題して行いました。

●絵本読み語りサークルZOO人(ず~っと)”による絵本の読み語りを行いました。

12/29
くもり/はれ

●11月1日に生まれたグラントシマウマのミカの子どもをサブパドックに放飼しました。

●お正月に向け、多くの動物舎の人除け柵のペンキの塗り替えを行いました。

12/30
くもり/はれ
●クロサイのトミーの体重測定、アムールトラの虎二郎の綱引きなど1月1日の開園100周年記念日に行うイベントのリハーサルを行いました。
12/31
くもり/はれ
●展示場の改修が終わったので、ケープハイラックスを展示場に戻しました。

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