●天王寺動物園開園100周年の記念フレーム切手「歴代スター動物たち」が大阪市内の郵便局で発売されました。
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●グラントシマウマの雌のナデシコのお腹にできた腫瘍を取る手術を行いました。
●先月生まれたホッキョクグマの赤ちゃんの姿を、初めてモニターで確認することができました。
●ヒョウのヒョン(雌)が死亡しました。24歳と7カ月で、日本で最高齢のヒョウでした。
●大阪市交通局とコラボして地下鉄谷町線で『天王寺動物園100周年PR隊』を乗せた「天王寺動物園100周年記念列車」が運行されました。平野駅で出張動物園も開催されました。
●絵本読み語りサークルZOO人(ず~っと)”による絵本の読み語りを行いました。
●ボランティアがキリンとホッキョクグマのスポットガイドを行いました。
●“獣医さんのお話”は「動物園の獣医さんの仕事」と題して行いました。
●冬至の日のイベントとして、アジアゾウのラニー博子にカボチャをプレゼントしました。
●フサオネズミカンガルーの雄が1頭肺水腫のため死亡しました。
●“動物君たちの一日”は「動物たちの台所」と題して行いました。
●11月1日に生まれたグラントシマウマのミカの子どもをサブパドックに放飼しました。
●お正月に向け、多くの動物舎の人除け柵のペンキの塗り替えを行いました。
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