エレファント ヴィレッジと周辺の動物

令和8年4月オープンの新施設
エレファント ビレッジ

令和8年4月オープンの新施設<br/> エレファント ビレッジ<br/>

ゾウの新施設「エレファントビレッジ」は既存の獣舎のリニューアルに加え、新たな獣舎の建設および放飼場の拡張を行い、国内最大級の規模を誇る飼育環境として整備しました。

土や砂、水を主体とした変化に富んだ環境を整え、ゾウたちの多様な行動を引き出せるよう、さまざまな工夫を施しています。
展望テラスやプールエリア、屋内展示場などそれぞれのビューポイントから、ゾウたちが生き生きと過ごす姿をご覧いただけます。

スタッフおすすめポイント

スタッフおすすめポイントスタッフおすすめポイント

「エレファントビレッジ」の周辺施設「ふれんどしっぷガーデン」「夜行性動物舎」「サル・ヒヒ舎」もおすすめです。
ふれんどしっぷガーデンのヒツジとヤギ、テンジクネズミのかんさつじかんではスタッフのガイドを聞きながら動物を間近に観察できます。じっくり観察すると新たな発見があるかもしれません。
夜行性動物舎は入り口をくぐるとまるで洞窟。暗闇の中を動くエジプトルーセットオオコウモリやフサオネズミカンガルーなどの姿を見ることができます。
サル・ヒヒ舎にはフクロテナガザルやフランソワルトンなど、いろいろな種類のサルが暮らしています。真っ黒な顔が特徴のドリルは、日本では天王寺動物園でのみ見ることができます。

園内紹介

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